BBS 自由掲示板

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コメント: 126
  • #126

    管理人 (金曜日, 14 4月 2017 13:47)

    千葉尚文 さん

    facebook 楽しく拝見させていただきました!
    また何かありましたらよろしくお願いします。

  • #125

    千葉尚文 (木曜日, 13 4月 2017 22:10)

    ご返信ありがとうございます   https://www.facebook.com/groups/1174458555996375/  ここにアクセス下さい! よろしくお願いします・・いろいろ、ありがとうございます!

  • #124

    管理人 (木曜日, 13 4月 2017 11:15)

    千葉尚文さん

    はじめまして。投稿ありがとうござます!

    facebookの「007BAR」は現在もありますか?(同名の本当のバーしか見つけることができませんでした)

    今後ともよろしくお願いします。

  • #123

    千葉尚文 (水曜日, 12 4月 2017 23:35)

    はじめまして!千葉尚文と申します。私も中学生の頃からの007ファンでして、ロジャームーアーのボンドからファンになったものです。貴殿のHPはほんとにすばらしいですね?感服いたしました!驚くほどの情報量と調査量ですね!私も好きでフェイスブックで「007BAR」というグループをつくって、ほそぼそとやっていました。今後とも、よろしくお願いします。

  • #122

    ホッシュジエン (火曜日, 11 4月 2017 01:45)

    ζ  @@@_
    ミ -дミ━・  (∀-/>

    From Russia with Love 1963

  • #121

    管理人 (木曜日, 20 10月 2016 23:00)


    千秋 さん

    はじめまして。

    007愛が伝わる投稿 ありがとうござます。
    PPKをホルスターに着けたままうっかり帰国しないようにご注意下さいね。

  • #120

    千秋 (木曜日, 20 10月 2016 16:33)

    初めてお便りします。
    私は退職後タイのラヨーン県にロングステイしている64才の年金生活者です。
    小学生の頃ショーンコネリーのボンドの虜になり現在迄続いています。タイに来てからは友人になった画家にロシアより愛をこめてのパンフレットの表紙を描いてもらい机の前の壁に飾っています。
    マルシンのPPKは一番のお守りで毎晩枕の下に忍ばせ寝ています。
    ここタイでは実銃を持つことができるのでPPKを買おうか思案しているところです。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • #119

    管理人 (月曜日, 03 10月 2016 00:46)


    大杉野たつじ さん

    投稿ありがとうございます。
    少しでも九州旅行の参考になれば幸いです。

    今シリーズを見返すと、傑作、佳作、普通、駄作が繰り返されていて、むしろメリハリがあって面白いかもしれません。

    是非、フレミングの原作も読んでみて下さい。

  • #118

    大杉野たつじ (日曜日, 02 10月 2016 20:19)

    あっ!!

    先ほどのtoyota2000gtの件は海に落ちた車と車種を間違えています。

    訂正いたします。

    いま、九州の旅分拝見しながら、恥ずかしい汗をかいております・・・

  • #117

    大杉野たつじ (日曜日, 02 10月 2016 20:13)

    はじめまして。管理人様。

    突然ですみません。
    ここのところ私の中で007ブーム。
    レンタルで順を追って、007勉強中です。

    女王陛下の007 凄くいいですね。

    ちょっと、それまでがお子様向けになっていたので、
    ピシッとした感じが、ちょうどよかったです。

    そんな中ネットサーフィン中に、タイミングよく旅行記を拝見させていただきました。

    まるで自分もそこにいるような、素敵な旅行記ありがとうございます。

    少し興奮気味で、ご連絡させていただきました。

    それでは。

    ps・・・海に沈んだtoyota2000gtはどなたか引き上げを目論んだりしていないのでしょうか?笑

  • #116

    Xant7007 (日曜日, 13 3月 2016 08:38)

    プロダクションデザイナーのケン アダム氏の訃報です。3月10日、ロンドンの自宅で
    亡くなったとのことです。
    007シリーズではゴールドフィンガーのフォートノックスや007は二度死ぬの火山基地、
    私を愛したスパイのタンカーといった巨大で奥行きのあるセットの他に、車好きの私にとって
    毎回期待してしまうボンドカーの基となったDB5が印象的でした。
    他に忘れられないもの、私は最高傑作と思っているのですが、「博士の異常な愛情」の国防省
    地下の作戦室があります。中学生の頃までは本物であると思っていました。
    映画を楽しませていただいたことに感謝するとともに、ご冥福を心からお祈り申し上げます。

  • #115

    管理人 (火曜日, 26 1月 2016 23:02)


    Xant7007 さん

    情報ありがとうございます。
    書店に行く際に確認してみますね。

  • #114

    Xant7007 (月曜日, 25 1月 2016 22:10)

    オクタンという自動車雑誌で昨年12月に発売された号に007ボンドカー特集が載っています。
    昔のDBSが撮影で2台使用されたことや、エスプリターボのスキーキャリアは市販されなかったことなどが書かれています。

  • #113

    管理人 (日曜日, 10 1月 2016 18:17)


    紅 真吾さん

    早速反応いただきありがとうございます。

    >もっと写真ないンですかァ。

    嬉しいご指摘で、まだまだ画像は沢山あるのですが、これ以上掲載しても冗長となるので・・・

  • #112

    紅 真吾 (日曜日, 10 1月 2016 15:48)

    管理人殿
    紅 真吾です。
    ついに行きましたね、「ピズ・グローリア」。
    記事を楽しく拝見致しました。
    でも、もっと写真ないンですかァ。

  • #111

    管理人 (土曜日, 09 1月 2016 14:17)


    年末年始にかけてスイスアルプスのシルトホルンや首都ベルンなど、「女王陛下の007」のロケ地を旅行しました。
    当サイト内に訪問記を作成しましたので是非ご覧下さい。

    http://james-bond007.jimdo.com/new-スイス-アルプス訪問-女王陛下の007-ロケ地巡り/

  • #110

    管理人 (木曜日, 10 12月 2015 22:44)


    本日発売のクルマ雑誌「ベストカー」(講談社ビーシー)内の
    「ボンドカー仰天装備たち」という特集3ページにわたって、講談社様の依頼により記事の全編を執筆させていただきました。

    http://www.kodansha-bc.com/bc/newmagazine/ (目次)

    私の記事に対して、テリー伊藤氏など著名人3名の「私の愛車がボンドカーだったら」というユニークな妄想トークが挿入されています。

    また記事の内容に沿って、該当シーンの映画のカットとそのコメントが挿入されており、ボンド映画の初心者からマニアまでがとても楽しめる内容になっています。

    講談社ビーシー様は、ご依頼時点から企画内容が明確で、とても楽しく気持ちよく仕事をさせていただきました! この場をお借りして御礼を申し上げます。


    追伸:紅 真吾 さん

    実は雑誌の執筆依頼は3度目なのですが、今まではこちらが忙しかったり、企画内容が合わなかったりで、今回やっと実現できました。

    スペクターの先行上映に行きましたが、感想・コメントは上映期間が終わってからにします。

  • #109

    紅 真吾 (日曜日, 06 12月 2015 16:56)

    管理人殿
    紅真吾です。
    講談社から執筆依頼との事。 お慶び申し上げます。
    ご縁がありましたね。
    これで管理人殿もメジャー・デヴューですな。
    おめでとうございます。

    では、マスコミ向けの上映会とかで、11/27~の先行上映よりも前にご覧になったンですネ。
    うらやましいですなァ。
    アタシはまだ観に行けとらんですわ。
    来週あたりになんとか行こうと思っております。

    ところで、日本公開の公式アンバサダーである、有田哲平氏。
    あまり目立った宣伝活動をなさっていないように感じます。
    こりゃますます、貴殿とアタシで007を盛り上げていかねばなりませんな。

  • #108

    管理人 (日曜日, 29 11月 2015)


    講談社様より来月発行の全国誌において、最新作「スペクター」の公開記念の企画への執筆依頼を請けました。2,000字程度の内容で、既に入稿を済ませました。

    発売時に詳細をご報告いたします。

  • #107

    管理人 (木曜日, 18 6月 2015 11:44)


    紅真吾 さん

    ご無沙汰しております。
    しばらく海外を含めて単発の出張が続いて多忙を極めていたため、更新および返信が遅れました。

    「007おしゃべり箱」の番外編(108)を拝見しました。
    気にかけていただいてありがとうございます。

    当サイトはブログではありませんので、申し訳ありませんが、基本的に頻繁な情報更新はしません。
    BBSの返信も含めて、今後も自分のペースで気が向いたら行う感じですのでご理解下さい。

    追伸:Taittinger(テタンジェ)がサッポロビールと提携しましたね。

  • #106

    管理人 (木曜日, 18 6月 2015 11:21)

    Oan Pro の M さん

    「007の遺言」を拝見しました!
    30分によくもあれだけのアクションと、コネリー、レーゼンビー、ムーアの作品のオマージュを盛り込めたと感心しました。最後の終わり方もコアなファンなら納得ですね。あの美女は現在どうされているのですかね(笑)

    やはりフィルム&アフレコの作品は味があっていいですね。
    小道具の完成度も見事です。
    中には本家の小道具を凌ぐ出来のものもありますね(金庫開けの機器とか)

    マツダ・ロードスターを2000GTにカスタムしたものがあるので、新作ではぜひ使って下さい!

  • #105

    Oan Pro の M (火曜日, 16 6月 2015 01:53)

    管理人殿

    週末、私の住む街のトヨタホーム住宅展の客寄せに、2000GTがやって参りました。
    勿論ノーマル車ですが、小さくて丸っこいフォルムが可愛いかったです。

    さて、「007の遺言」2/4公開しました。是非ご覧ください。
    (今回も「ボンド77」の著作権の問題でスマホ不可です。やはり著作権の問題でした・・)

    「女王陛下のパクリじゃねー?」
    (いやいやいや、オマージュです)
    「でも、ベンツはすごいね~」
    「あれっ? かんじんな所で白い車が・・?」

    管理人殿や、紅 真吾殿、そしてマニアのみなさんの声が聞こえてきそうです。
    美術担当 T君手作りの小道具類も素晴らしい!と自画自賛の15分

    家呑みの酒の肴にしていただければ、幸いです。

  • #104

    紅真吾 (日曜日, 07 6月 2015 15:35)


    管理人殿
     紅真吾

    既にご覧頂いているかとは存じますが、拙著ブログ「007おしゃべり箱」の番外編(108)として、先週金曜日に貴「ジェームス・ボンドの部屋」を取り上げました。
    内容については、決して他意は無い事を改めてお伝え申し上げます。

    ところで、ゴールデンウィーク前から長期休暇を取っていらっしゃったとの由。
    当初は「うらやましいなぁ」などと思っておりましたが、ここ2ヶ月ほど当BBS掲示板の更新がずいぶんとゆっくりペースになっているようにも感じます。
    管理人殿はご健勝でいらっしゃいますでしょうか。
    小生、少々心配しております。
    ありていに申し上げますと、
    「アンタが元気でいてくれなきゃオレがナニ書いたってシャレにもならん」であります。
    共に『スペクター』公開を盛り上げていきましょうぞ。
    管理人殿のご健康をお祈り申し上げます。

  • #103

    OanProのM (土曜日, 16 5月 2015 14:50)

    紅真吾 殿

    はじめまして、OanProのMです。
    「007の遺言」1/4御覧いただき、ありがとうございます。
    辛口の貴兄のツボにはまった様で、当方としても嬉しい限りです。
    お気づきかと思いますが、タイトル前のホテルの格闘シーンは、オリエント急行内でグラントをドアの両側にブンブン振り回すシーンを参考にしています。

    私は高3で「私を愛したスパイ」を劇場で観た年代ですが、大学時代は管理人殿やXant007殿の様なビデオ機器は無く、カセットで番組を録音し、TVを直に8㍉カメラでかいつまんで撮影し参考にしていました。(8㍉フィルムって1巻3分20秒しか持たないんですよ)

    紅真吾殿のブログでは「007映画の興行収益比較」が特に興味を惹かれました。
    我々「第2世代」は日本中が熱狂し映画館に行列ができた「ゴールドフィンガー」や「サンダーボール」の頃の様子を写真や記事でしか知りませんが、氏のブログで数字的にも007が当時の娯楽の王道であり社会現象であった事が推し量られます。
    「STARWARS」のはじまりが社会現象になりましたが、あんな感じだったのでしょうか?
    私は高2でリバイバルの劇場「二度死ぬ」体験者ですが、中学生で「二度死ぬ」体験者のマットヘルム(サイレンサーシリーズですな!)殿あたりは、当時の興奮を直に記憶されておられるのではないでしょうか?

    「STARWARS」といえば、新作はプロモーションに「力」入ってますね!(くやしいけど!)
    「SPECTRE」も負けてはおられません!配給会社も、もっと話題を仕掛けてくれ~~

  • #102

    管理人 (木曜日, 07 5月 2015 06:46)


    00Nさん

    初めまして!
    GW前から長期休暇をとっていたため、レスが遅れてすみませんでした。

    >やっぱり英国人は英語読みを貫くんでしょうか?

    貫きますねぇ・・・
    特に地名は顕著ですね。
    ボンド映画内でも旧ソ連国の「グルジア」は「ジョージア」(アメリカの州じゃあるまいし)
    ロシアの「サンクトペテルブルグ」は「ピーターバーグ」、
    チェコの「プラハ」は「プラッグ」、ドイツの「ハンブルグ」は「ハンバーグ」(笑)
    といった具合。

    日本人の名前は割と母音が多いので、それほどひどい違いはないように思いますが、
    (「青木」を「エオーキ」、「伊達」を「デイト」とか・・・)
    欧州の名前の読み違え(特に北欧系やロシア系)はひどいですね。


    Xant007さん

    ご無沙汰しております。

    私もベータマックスのビデオデッキ(文庫本サイズのソフトを上から「ガシャコン!」と装填するヤツ)をいち早く入手してテレビ放映された007映画はほとんど録りまくりました。

    「女王陛下の007」はランキングのページで詳しく触れましたが、カットが尋常ではなかったですね。当時珍しかったレンタル店(雑居ビル内にあったので今考えればおそらく違法だったのかも?)では1泊2000円くらいしたのを覚えています。

    知人の大きなベータマックスを車で家に運んでダビングしていました。当時はまだ、ソフト会社、レンタル店、利用者ともにダビングが違法という認識はあまり無かったような気がします。

    その後VHSや高額なレーザーディスク、そしてDVD、ブルーレイと進化して思うことは、あまりにも便利に繰り返し見られるようになり、昔リバイバル上映の007映画二本立てにワクワクした感動が得られなくなりました。

    それこそ「ここでしか見られない」ため、セリフの一語一句にクギ付けになっていました。

  • #101

    Xant7007 (月曜日, 04 5月 2015 09:22)

    私も4月の「月曜ロードショー」は楽しみでした。必ずという訳ではありませんでしたが、007特集の時が多く、VTRを購入したのも、007特集に合わせてのことです。その年は3作品を放映しました。「私を愛したスパイ」・「黄金銃を持つ男」・「女王陛下の007」です。1982年4月のことで、2時間枠を30分延長して「私を愛したスパイ」が放映された年です。
    実は女王陛下の007はその時、初めて見まして、漫画とは異なり、原作に近い珍しい007映画と感じました。しかし、荻昌弘さんの解説ほどには感じず(確か、40分くらいカットされていたはず)、結末がトレーシーの死で終わる珍しい映画(普通は娯楽映画はハッピーエンド)だな。自分なら、原作とは異なるが、新婚旅行に出かけるシーンで終わりにするであろうと考えたものです。
    その後、ぴあを片手に名画座で007上映館を巡り、確か、鶴見(横浜市)の映画館で、女王陛下の007を見て以来、自分の中で、上位の評価を与えるようになりました。
    VTRの話に戻りますが、当時は現在のようにレンタル店もなく、ソフト自体もありませんでしたので、映画などはTVから録画するしかなく、当時録画した映画は見れるかどうかは別として今でも残っています。その後、アメリカでソフトが発売され、英語版ですが、20世紀FOXから発売された「女王陛下の007」を購入してしまいました。45000円位したと記憶しています。
    今では考えられない値段です。

    ではまた。

  • #100

    00N (水曜日, 22 4月 2015 01:19)

    ボンドはBOLLINGER(ボランジェ)の事を英語読みでボリンジャーと注文してた記憶があります。(字幕は何て書いてたか忘れましたが)
    やっぱり英国人は英語読みを貫くんでしょうか?

  • #99

    紅 真吾 (水曜日, 08 4月 2015 22:35)

    Oan ProのM殿
    紅 真吾です。

    『007の遺言』本編1/4を拝見しました。
    いやぁ、感動してしまいました。
    ま、役者が棒立ち、セリフも棒読み、とシロウト臭さがありますけれども、マニア心をくすぐるツボが随所にちりばめておりまして、とにかく楽しい。
    ニヤニヤが止まりません。
    また、技術的に見ても8ミリフィルムにアフターレコーディング、スーパーインポーズと、ある程度の設備・装置が用いられた事が推察できます。
    特に多重写しとでも言うのでしょうか、プロローグの2人を2重3重に映し込んだショットなどは、ツボを刺激されてたまりませんなァ。
    少なくともマニアが「8ミリカメラを持ち出して、撮ったフィルムをつなげた」といったレベルではありませんよね。
    ここまで来るとシロウト臭さもご愛嬌のウチ。 括目です。
    続きが楽しみです。

    管理人殿、こういった同好の志士が立ち寄る場、それに感想を述べる場、を与えて下さっている事に感謝申し上げます。

  • #98

    Oan ProのM (土曜日, 04 4月 2015 20:14)

    管理人殿

    4月ですね。

    4月といえば高校の頃、TV「月曜ロードショー」で毎年007シリーズが楽しみでした。ビデオが無かった時代、荻昌弘さんが神様のように見えましたね。

    ところで、YonTubeに「007の遺言」SECRET LEGACY(PART1)公開しました。本編4分割中の第1部、起承転結の「起」です。

    「え~、天パーのボンド⁉」
    「パンチ当たってないシ」
    「音楽がグニャグニャ~」
    管理人殿やマニアの皆さんの声が聞こえてきそうです。

    しかも今回は、スマホでの視聴が可能です!
    (前回は著作権ではなく私の技術不足だった様です) よーし、マニアの皆さん、管理人殿の部屋を拝借して「SPECTER」公開まで盛り上がって参りましょう!!

    目の肥えた皆さんのご感想が何よりの励みになります。どうぞよろしくお願いします。若い方達もどうぞ、どうぞ

  • #97

    紅真吾 (日曜日, 29 3月 2015 18:51)

    管理人殿
    紅 真吾です。

    次回作『スペクター』の本邦公開日が12/4と発表されましたね。
    念願の年末年始シーズンでの公開です。
    次回作の盛り上がりを期待する我々にとっては、幸先の良いスタート。
    管理人殿と共に祝杯を挙げましょうぞ。

    発表された予告編動画もご覧になった事とぞんじます。
    しかし日本版のタイトル・ロゴは頂けませんな。
    あれでは『スペクター』では無く『スペケター』です。
    なンとかならンもんですかねェ。

  • #96

    管理人 (日曜日, 01 3月 2015 23:12)


    紅真吾 様

    ご無沙汰しております。

    ご指摘いただきました書籍類はアップいたしました。
    実は、本棚や押入れにバラバラに収納していたため、まとめるのが面倒で放置していました。

    パンフレットはほとんど所有していたと思いますので、後日探しておきます。

    GOLDFINGERのエンドクレジットは興味深いですね。
    ON HER~ は雪山ロケのスケジュールで2回延期になったということですかね。

  • #95

    紅真吾 (日曜日, 01 3月 2015 19:32)


    管理人殿。
    紅真吾です。

    昨年の8月24日の記述で『女王陛下の007』と『007は二度死ぬ』は製作順序が逆だった、ってのがありましたね。
    その時は「ふ~ん」程度でしたが、最近面白い映像を見かけたので紹介します。
    拙著ブログ『007おしゃべり箱』にも記した通り、拙宅には007シリーズの『ダイ・アナザー・デイ』までのDVDは’07年に発売されたアルティメット・エディションで揃えています。 二枚組のヤツです。
    わざわざ二枚組を買ったにもかかわらず、その特典ディスクはあまり真剣に見てませんでした。
    で、面白い映像とは『007は二度死ぬ』の特典ディスクの中の「任務遂行レポート」にある「メイキング・オブ『007は二度死ぬ』」の冒頭です。
    第3作『ゴールドフィンガー』のエンドタイトルの始めが映されているのですが、次回作は『女王陛下の007』と紹介されているヴァージョンなのです。
    一応、書き写します。

    THE END

    OF“GOLDFINGER”

    BUT
    JAMES BOND
    WILL BE BACK

    “ON HER
    MAJESTY’S
    SECRET SERVICE”

    です。
    2000年のMGMホームエンターテイメントの製作です。
    オリジナルのタイトルは「INSIDE YOU ONLY LIVE TWICE」。
    現在では上記の特典ディスク以外にも、どこかの特典ディスクに収録されているかもしれません。
    ちょっと興味深い事実ですよね。


  • #94

    紅真吾 (火曜日, 24 2月 2015 22:18)

    管理人殿
    紅真吾です。

    「コレクション編」を拝見しました。
    中身もさることながら、ずいぶんと立派な飾り棚ですね。
    これぐらい立派だと、陳列品も格が上がりますな。
    缶コーヒーBOSSのおまけミニカーでさえ、なにやら誇らしげなたたずまいを感じます。
    ところで、下のキャビネットには「007関連の書籍やパンフレット」との事。
    ぜひそちらも紹介して下さいョ。
    いや、解りましたゾ。
    さてはもったいぶって、来月あたりに「コレクション2」なンでしょ。
    ダンナ、見えミエでっせぇ~。

    お仕事がお忙しい様子ですね。
    ぜひともご自愛下さい。

    拙著ブログ『007おしゃべり箱』もいよいよ新たなステージへと突入致します。
    変わらぬご愛顧をお願い申し上げます。

  • #93

    紅真吾 (日曜日, 22 2月 2015 17:58)

    Oan Pro殿、並びに Oan ProのM殿。
    はじめまして。 ブログ『007おしゃべり箱』の筆者・紅真吾です。

    「007の遺言」の予告編を拝見しました。
    楽しいですねェ。 うらやましいです。
    少なくとも3人以上の熱烈なファンが共に製作に携わったってますよね。
    同行の士である仲間と云うのは楽しいもんです。
    こういった仲間と一つの物を作り上げるって云うのは、まさに青春ではないですか。
    熱い想いが感じられて非常に楽しい映像です。
    みなさん、まだ007ファンを続けていますか。
    今年の秋には新作が公開予定ですから、管理人殿のこの場を拝借して、みなさんとワイワイ盛り上げていきたいモンです。

    最後になりましたが、お二方のご発展をお祈りいたします。

  • #92

    Oan Pro の M (日曜日, 01 2月 2015 14:57)


    「007の遺言」新予告編を公開しました。

    マニアの皆さんには、突っ込み処満載の、今風ショートバージョンです。
    自分ではラストが気に入っているのですが…

    前作同様、音楽の著作権の問題で視聴に規制がかかっており、スマホでは観られません。( ただしYouTubeで「パソコンでしか見れない動画をスマホで見る方法」等を検索すると色々と方法はあるようですが…)

    よろしくお願いいたします。

  • #91

    管理人 (金曜日, 30 1月 2015 16:21)


    ナッシュさん

    はじめまして。投稿ありがとうございます!

    確かに、子供心にショーンの男性ホルモンは濃すぎて、少年のヒーローとしては違和感がありました(大人になってから良さがわかりましたが・・・)

    PPK用のホルスターはバーンズ・マーティン社の仕様をコピーしたKein製のPPK専用のものです!

  • #90

    ナッシュ (金曜日, 30 1月 2015 15:00)

    初めまして、突然のカキコを失礼します。

    私も小学生の頃に、父親と一緒にテレビの○曜ロードショーで007を見て以来、ファンになりました。

    映画ではロジャー ムーアが演じていたんですが、父親は

    「やっぱりショーン コネリーが!」

    って言ってたんですが、私にはハンサムなロジャーがカッコ良く見えました。

    自分が大人になってからはショーンの魅力もわかるのですが・・・少年期に見たショーンは男臭すぎて(笑)。

    父親はティモシー ダルトンに変わった頃に亡くなったのですが・・・最後までショーン信者でしたね。

    個人的にはどの俳優さんも好きなんですが、映画の好みは管理人さんとよく被ってます(笑)。

    原作もほとんど読みました・・・イマイチ内容を覚えてませんが(爆)。

    管理人さんのPPK用のホルスターはケインさん作では???私もケインさん作のいくつか持ってるから見覚えが。

    では、お邪魔致しました。

  • #89

    管理人 (金曜日, 16 1月 2015 13:35)

    Oan Pro の M さん

    インフルは完治されましたか?

    「ジェームズ・ボンドは来ない」は相当な調査と過去の様々な知識をも必要とし、しかもボンドファンではない人から私のような者までが楽しめるように、絶妙の手腕を発揮していると思います。

    文中ではレイモンド・ベンソンの人物像はちょっと胡散臭く描かれていましたね。
    信念をお持ちであれば、レイモンド・ベンソンのシリーズを読まないのは当然のことと思います。

    私は1983年のジョン・ガードナー著の「スペクターの逆襲」が、予想以上の出来だったため、その流れでレイモンド・ベンソンのシリーズも全て読みました。
    「赤い刺青の男」の河童など日本に関する描写の違和感や稚拙さはあったものの、もともと彼はイアン・フレミングのオタクだっただけあって、文体や表現方法などは差ほど違和感なく受け入れられた記憶があります。

    「赤い刺青の男」は、ボンドシリーズとは思わず、ボンドファンが書いたオマージュとして読めば、それなりに楽しめるかもしれません。

    直島のジェームズ・ボンド記念館は、その経緯を考えると、さすがにそこだけを目指して行く動機には欠けますが、四国や岡山近辺を旅行する際には立ち寄ってみたいですね。

  • #88

    Oan Pro の M (金曜日, 16 1月 2015 10:41)

    月曜からインフルエンザで寝込み、病床で「ジェームズ・ボンドは来ない」読みました。

    この作家の方、物語力というか丁寧な筆致で「腕」有りますね。
    一般には余り知られていない「サンダーボール」の版権の問題から、大手配給会社間の確執、イオン・プロの徹底したこだわりと、そういう事とは全く関係なく純粋に島を盛り上げたかった人達の希望と情熱、そして挫折・・・

    主人公が「カジノ・ロワイヤル」を観て二重の意味で涙したのがよく分かります。

    直島の美術館に外国人が押しかけているニュースは観た事がありました。また偶然にも、昨年は岡山や瀬戸大橋を家族旅行しました。ま、直島巡りは家族旅行のプランには、入れてもらえなかったでしょうけど・・・

    「二度死ぬ」大好きの私は、タイガー田中が出る「赤い刺青の男」、一寸気になるところでは有りますが、どうも夢が壊れそうで読まない方が良さそうですね。

  • #87

    管理人 (水曜日, 17 12月 2014 13:35)


    M殿

    秋目は、ロケ地としては本当に商売っ気がないところですね。
    イオン・プロ公認のジェームズ・ボンド記念館などがあったほうが良い気がしましたが、諸問題があるのでしょうね。
    Oan Proで是非つくって下さい(笑)

    対照的に、非公認なのに先走ってしまい、色々な騒動となってしまった直島を舞台とした「ジェームズボンドは来ない」は本当に面白かったので是非ご覧下さい。

    新作「SPECTER」は、脚本の情報が流出してしまったそうで、どうなることやら・・・

  • #86

    Oan ProのM (日曜日, 14 12月 2014 16:56)

    Oan Proは私と小学校からの親友T君(撮影、美術担当)との共同体なので、今回から「M」と付記させていただきます。
    「予告編」御覧いただきまして、ありがとうございます。

    あれは昭和57年週刊ヤングジャンプ「第1回シネマフェスティバル」ベスト20位の作品です。それ以上には上がれませんでしたが、ボンドマニアの皆様なら、私達の本気度を分かっていただけると思います。

    撮影は主に熊本で、カーチェイスは長崎と一部関東方面で撮影しております。

    秋目にはT君と二十数年前に行きました。まだ記念碑や看板はありませんでしたが、キッシー鈴木の家はすぐに分かりましたし、地元の方に当時の白黒写真を見せていただき、リトルネリーがバイクみたいにブンブン飛んでいた話や、日本側スタッフの山崎英一氏(中田喜子さんの元夫)が後日映写機を小学校に持込み、町の人達の為に「二度死ぬ」の上映会をした話(ファンとしては泣けますよネ)等を聞きました。

    私も東京の大学に在学中に、ニューオータニや中野新橋駅等の聖地巡りをしましたが、管理人様は海外のロケ地にも精力的に足を延ばされており、その行動力には感心しております。(そのうちシルトホルンとかも行かれるのではないですか?)

    「ジェームズボンドは来ない」初耳でした。(最近はこういう情報のアンテナがすっかり錆びついておりまして・・) 面白そうです。読んでみたいと思います。

    本家のEon Proは新作「SPECTER」の会見をした様で楽しみですね。でも私は最近は事前の情報を余り入れないようにしています。今でもT君と私は、公開初日に高校生に戻って真っ白な気持ちで新作を観たいからです。

    「007の遺言」は予告編の閲覧数が上がったら、本編、メイキングと公開していこうと思います。「SPECTER」公開までの場繋ぎになればイイカナと考えています。

  • #85

    管理人 (火曜日, 02 12月 2014 16:34)


    Oan Pro(笑)様

    初めまして!

    Youtubeにて「007の遺言」を拝見しました。
    抱腹絶倒の内容でした。
    ロケ地?も非常に映画の舞台に酷似しており、完成度の高さに驚かされました。

    ホテルニューオータニの前や国技館の中であの撮影をすると、間違いなく通報されて捕まったでしょうね(笑)

    私の高校生の時の文化祭で同様の自主制作を提案しましたが、満場一致で却下されました・・・

    >私も一度行ったことがある秋目やリンクサイトの方の火口基地など
    >「二度死ぬ」大好きな私にとってこういう人達がいたのかと、ただ、ただ、
    >驚きの連続で、やっと話が分かる人達と巡り合えたという感じです。

    そうですか、Oan Proさんも秋目に行かれましたか!
    感動ですよね。
    また国内がロケ地になれば盛り上がるのではないかと期待しています。
    直島でのノンフィクションを題材にした「ジェームズ・ボンドは来ない」を読んでつくづくそう思いました。

    今後もよろしくお願い致します。



  • #84

    Oan Pro (火曜日, 02 12月 2014 00:25)

    本日はじめてこのサイトを発見しました。私も一度行ったことがある秋目やリンクサイトの方の火口基地など「二度死ぬ」大好きな私にとってこういう人達がいたのかと、ただ、ただ、驚きの連続で、やっと話が分かる人達と巡り合えたという感じです。私も約30年前の学生時代に友人と8ミリ映画で007を自主制作しました。You tubeで予告編を公開していますので「007の遺言」で検索してください。同好の方に当時の熱意を感じていただければ幸いです。

  • #83

    Xant7007 (金曜日, 14 11月 2014)

    紅真吾様
    私の知人でトヨタ2000GTのオーナーがおり、ヤマハ袋井テストコースで行われた2000GTのイベントで体験しました。その時の模様は静岡県では深夜に放送されました。
    もちろんゴールデンカーも来ていましたし、ボンドカーも走行しました。
    夜は吉川信さんと2000GTの洋書発刊パーティーがあり、2000GTの開発に携わった方々にサインをしていただきました。川野さんと野崎さんにいただきましたので、今となっては貴重。

    今回は2000GTについて話します。
    自分がかなり前に、TAMへ行った時にはボンドカーは展示していました。
    2台作られたゴールデンカーの内、日本国内で販売された車両はヤマハが所有しています。ツィーギーにプレゼントしたものは色が塗り替えられていますが、現在はトヨタ関連の会社が所有しています。
    オープンに改造された車両は多数存在しています。
    007は二度死ぬでは2000GTに乗っているはずが、なぜか、アルファロメオに代わっているシーンがあります。
    ではまた。

  • #82

    紅真吾 (水曜日, 12 11月 2014 23:19)

    管理人殿
    紅真吾 です。

    貴殿も往生際が悪いですなあ。
    コルチナなんかどーでもイイんだってば。
    Xtant7007殿や小生が期待しているのは「ピズ・グローリア」ですぜ。
    もしかしたら、シルト・ホルンへのツアーは、まだ空きがあるかもしれませんぞ。

    さぁ、みんなで「ロケ地めぐり、ピズ・グローリア編」をキョウレツにアピールしようではありませんか!。

  • #81

    紅真吾 (水曜日, 12 11月 2014 23:08)

    まうもん殿。
    はじめまして。 時々こちらにおじゃましております紅真吾と申します。

    「『ダイヤモンドは永遠に』だけが雑に作られているように感じる・・・」との事。
    スルドイご指摘ですねえ。
    これまで編集に担当していたピーター・ハント氏が、前作『女王陛下の007』で監督に抜擢されたのはご存じの通り。 この時の編集は後にシリーズの監督を務めるジョン・グレン氏でした。
    で、ハント氏は『女王陛下~』の不振の詰腹を切らされたのか自ら辞めたのか、定かではありませんが、続く『ダイヤモンドは永遠に』の編集は、バート・ベイツ氏&ジョン・W・ホルムズ氏となっております。
    早い話しが、編集のテが変わってしまったのですね。

    拙宅にあるDVDのおまけディスクには、未公開映像なんてのが紹介されております。
    また、監督だか誰だかの「撮ったけど間延びするのでヤメた」のコメントもあります。
    とにかく、アレもコレもガチャガチャ撮ったはいいけど、編集に難があった事は間違い無いでしょう。
    現に「ストーリー的にチグハグな点が多い」との声が多く聞かれます。
    この点は拙著ブログ「007おしゃべり箱 番外編(29)ボンドガール/疑問が残ったひと」でも触れておりますので、ぜひ参照下さい。
    『ダイヤモンドは永遠に』、ナンだカンだ申し上げましたが、音楽といい、映像のタッチといい、私としてはかなり気に入ってる作品です。

  • #80

    管理人 (水曜日, 12 11月 2014 12:57)


    皆様

    長期出張で不在だったため、レスが遅れて申し訳ございませんでした。
    様々な書き込み、ありがとうございます。

    私はといえば、年末年始の9連休でコルティナ・ダンペッツォのスキーツアーのキャンセル待ち予約の状態でしたが、希少ツアーのため結局キャンセルが出なかったとのことでした。

    ベネチアからアルファロメオのレンタカーを借りて、スキー場の近くの「ミラモンティ・マジェスティック・ホテル」(ボンドが泊まったところ)を予約しようと思っていましたが、今年は無理そうです。

  • #79

    紅真吾 (日曜日, 09 11月 2014 18:58)

    Xant7007殿。
    紅真吾です。
    返事が遅れて申し訳ありません。
    私の早合点にご説明頂き、ありがとうございます。
    ヤマハのテストコースでもどこでも、アの2000GTを見た、触った、運転席に乗った、は貴重な体験ですねェ。 うらやましい事に変わりありません。
    とにかく、貴殿のおっしゃるトコロ、身長が170センチ前後では丁度目の高さにフロントウインドウの縁がくる、というレポートは貴重ですね。
    やはりショーン・コネリーでは頭がつっかえる、は有力な説ですね。
    ところで、先日、NHKで「自動車大国ニッポン」みたいな番組が放送されまして、トヨタ博物館に保管されている例の2000GTが紹介されました。
    なんと、一般公開されていない、特別保管室の中でありました。
    我々が行っても見せて貰えないンですね。
    ま、見に行く事など無いと思いますが、ちょっと残念です。

    ところで管理人殿、次回作公開まで1年を切りましたゼ。
    拙著ブログ(007おしゃべり箱)に寄せて頂いたコメント、「~若干下火になりつつある007熱を、お互いに盛り上げていきましょう!」を、よもやお忘れではありますまいな。
    そのワリにはこの半年間、特に目立った活動がなされたようには見受けられませんが。
    コリャ私の気のせいですかな?

  • #78

    Xant7007 (土曜日, 08 11月 2014 00:31)

    「謎の円盤UFO」と007
    両方とも、イギリスで作られているからか、共通の出演者がいます。
    ストレイカー司令官:ダイヤモンドは永遠に
    フォスター大佐:私を愛したスパイ
    ドクターダグジャクソン:ロシアより愛をこめて
    シーガルXレイのパイロット:私を愛したスパイ
    など。
    興味のある方は見てみてください。

  • #77

    まうもん (金曜日, 17 10月 2014 23:06)

    管理人さま・ゆうぼうさま

    サンダーボール作戦のエンディングの件、
    その後、いろんなサイトを拝読し、違いが理解できました・・・
    (^^ゞ

    サンダーボール作戦のエンディングが、
    サントラのエンディングテーマが使われているものは
    アメリカ等で上映されたもので、このフィルムは初期のビデオテープに
    なったようです。
    エンディングがJBのテーマのものは、
    当時サンダーボール作戦が先行ロードショーされた
    日本と英国版のようで、
    最近のDVDの元となっているものは
    この先行ロードショーのフィルムだと結論がでました・・・。

    私の疑問にお答え頂き、有難うございます・・・。

    これからも、どうぞ、宜しくお願いしますm(__)m

 

 

 

 

 

 

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